世界の終わり

詞曲:ケトラP
唄:重音テト

一つまた一つ汚された、人の影が伸びて空を覆う
やがて鳥たちも巣を追われ、黒い雲の中へ姿を消していく

ほら夕暮れに染まる君の横顔、一人寂しそうなの
公園の隅揺れる梔子の花、白く心に触れて
握りしめた両手固く、閉ざした記憶思い出すから
またいつかの過ちの繰り返しなの?

そして音も無くこの街も
闇に飲み込まれて消えてしまうのだろう
あの日二人離れ離れになって、二度と会うこともなし
鉄橋の上走る列車の窓に意味もなく呟いた
僕を置いて進む世界はまるで昨日見た夢のよう
また壊してやり直しできればな

今東の空に上る朝日は全てを映し出して
泥の川を泳ぐ君の背中に声の限り叫んだ
ここにあらずされど強く感じる想い誰の気まぐれ
置き忘れたバスドラム踏み鳴らすの

實際上還滿喜歡嘘の歌姫テト的聲線,雖然初看テト是個微妙的春捲螺絲頭
比起初音純機械音感卻又多了些更像人唱腔的地方
重搖滾曲與テト女音的落差,反襯出詞意上的些許寂寥與無奈。

忙碌中簡單寫,很容易中毒上癮的一首,順便附上重音テトwiki資料參考。

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三宅一身

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